こんにちはmomochyです*

風邪をひいてしまいました!
早く寝なきゃだけれどどうしても今日中upしたいイラストがあるので更新致しますきらきら

*桃の宝石箱*

今日はRADWIMPSの作詞とギターボーカルを務めillionとしてソロ活動をしている
野田洋次郎さんの28回目のお誕生日です。

昨日夜日付が変わってからのTwitterのタイムラインが
洋次郎さんおめでとうツイートで埋め尽くされていて感動して、寝る前に描きました*

RADさんの音楽とちゃんと出逢ったのは高校1年生の頃です。
高校は私にとって人生で一番変化があった3年間であって、
きらきらした思い出が沢山あります。

そんな高校生活を支えてくれたのがRADさんとBUMPさんであるので、
彼らの曲を聴くと
一週間後のことでさえ想像が付かないような変化の中にいて
不安も沢山あったけれど
大切な仲間に囲まれて毎日お腹が痛くなるまで笑っていたあの頃のことを
今でも鮮明に思い出します。

今朝、ZIPでBUMPさんのインタビューが放送されたのですが
そこで藤君が「子供の時に習った様な歌が、ある程度歳を取ってから
勇気になったり支えになったりってことあるじゃないですか、
そういう風に機能したらいいなって思ってて。主役じゃなくて良いんです。」
ってなんだか最後の方は照れながら言っていたのですが、
高校卒業してからまだ2年くらいしか経っていないけれど
初めて曲達に出逢った頃からまたいろんな事があって、
楽しい経験も、辛い経験も沢山して
最初に聴いた時とは違う印象になっている部分も沢山あると思います。

曲を聴いてて最初は分からなかった事が今は分かったり、
今大好きな曲も最初の頃より増えているし、
本当に今は今で、私が変化するのと同じ様に曲の捉え方も変化してて、
私を支えてくれてるなって思います。

なんてなんだかBUMPさんのお話も出て来ちゃいましたが、
RADさんとBUMPさんはほぼ同じ時期に知ったので
私にとってどちらも大好きで思い出があって、大切な存在です。

RADさんは9月15日に宮城で初の野外ライブを行うのですが、
本当の本当に、すてきなお天気になることを願っています。

illionとしての今後の活動も期待しています。
これからもずっと、太陽のようにきらきらした洋次郎さんでいてくださいぱちぱち

* * *

*桃の宝石箱*

それと今日は金曜ロードショーで耳をすませばが放送されていましたリボン

近藤喜文監督の最初で最後の作品で、1995年公開の映画ですが
宮崎さんの後継者として期待される中
近藤監督はこの映画が上映された2年後体調を崩されて、
1998年に亡くなられました。
耳をすませばは近藤監督が自分の命を削って作った作品です。

ブログを読み返していたら2010年の7月9日 にも金曜ロードショーで放送されていて、
私はその時初めてこの作品を観たのですが、
進路の事や家族とのぶつかり合いとか、
細かい二人の心境の描写とか、前回よりいろいろ感じられるものがあったなあと思います*

最後の「結婚しよう!」はやっぱりもうなんて清々しいの爽やかなの!かわいい!ってなりました笑

* * *

お話戻ってZIPのBUMPさんインタビューについてですが、
最初の紹介写真が4人のとっても良い笑顔だったり、
小窓のフレームにニコルちゃんの様なシルエットがあったり、
紹介してくれる曲目が天体観測やギルド、supernovaにロストマン、
そしてガラスのブルースと選曲が素晴らしくて
きっとBUMPさん好きな方が携わってくれてたんだろうなあって感じましたほし

メンバー4人でディズニーランド行ってエレクトリカルパレード最後まで観て
全力でミッキーに手を降っていたってお話の時
みんな手降ってみせてくれてて、
なんだかもう本当に仲良しさんでほっこりでした*

ちゃまさんは相変わらずおしゃべりで
秀さんとヒロさんはおとなしくて、秀さん本当にほとんど無言で、笑
そんないつものBUMPさんなところもほほえましかったです。

今朝の放送でBUMPさんに興味を持って下さる方が増えたら嬉しいなあですwin

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ではでは今日は以上です´`
コメントへのお返事は土日にできるように致しますーっ!

あとあと近々背景用素材配布致します、宇宙みたいなおほしさまのデザインですほし

1週間おつかれさまでした、momochyでした*